ランカウイ~マングローブツアー

記憶が薄れてきて・・・記録的にもそろそろ厳しくなってきたかな・・・
先も詰まってきましたので、そろそろスパートをかけて綴っていきましょう。

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2007年2月11日~15日 ランカウイ島で”心の洗濯”をしてきました。

今回は 2月12日 に体験した マングローブツアーを綴ってみましょう。

私達が利用したのはコチラ → ランカウイ倶楽部

午前10時ごろ~午後3時ぐらいまでの マングローブリバークルーズ です。

*滞在時間に余裕があって、よりマングローブやジャングルの静寂さを体験したい方は、夕方から出発する、カヤックによるツアーがお勧めだそうです。機会があったら、次回はこちらを体験したいと思います。

予約はランカウイへ到着してからでもOKですが、出発前に予約した方がBetterでしょうね。

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出発は、宿泊ホテル タンジュン・ルーリゾートから徒歩5分ほどの小さな船着場から出発します。

Dsc_0085 逆光でお顔がハッキリしませんが、今日のガイドは「タカさん」(Japanese!) 大変人気のあるガイドさんで、自然豊かなランカウイ島が、闇雲に開発されていくことを危惧されていました。

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【ワンポイントレッスン】

マングローブ ・・・・ 亜熱帯地域の河口に生息し、満潮になると海水が流れ込んでくる所に生息している植物を総称してマングローブと呼びます。
(決して、「マングローブ」と言う植物の名前があるわけではありません)

船は河口から一旦、外洋に出ます。

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外洋ではライフジャケット着用が義務付けられています。

↑写真中央左奥にうっすら見えるのは、もうタイ王国です。

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海側から、宿泊ホテル タンジュンルーリゾートを臨みます。(写真では小さくてわからないかな・・・)

無人島がたくさんありますので、特徴のある島の説明を受けます。

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水の色が変わりました。

再び、河口へ戻ってきました。

マングローブ リバークルーズの本題へ突入です!!

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航路も狭まり、さながら「川口探検隊!!」(←古っ!! 年齢がバレそう・・・)

カヤックでのマングローブツアーはもっと狭い林の中を進むようです。

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Dsc_0158 このタコのような根っこを見ると、マングローブの生命力に圧倒されます。

このツアーでは様々な動物を見ることも出来ます。

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ランカウイのシンボルと言われている’白頭トンビ’やバックに同化してしまっていますが、サルの群れやムツゴロウなど・・・そうそう、遠すぎて拾えなかったので撮影は諦めましたが、オオトカゲも出没したんですよ。。。。

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狭い水路を暫く行くと、突然開けた場所に出ました。

何艘もの船が停泊し、コテージもいくつかあります。

いよいよ ランチタイムです!!

船は一つのコテージに横付けされました。

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バナナの葉の上に、白いご飯と鶏肉の煮付け(?)とピーナッツをカリカリに揚げたものとゆで卵。

コレをビビンバの要領で混ぜ混ぜして頂きます。

こちらは観光客用にアレンジしていますので、辛味も強くはありません。

なかなか美味しかったわ♪

Dsc_0117 ガイドのタカさんは、ランカウイ島の自然を守らなければいけないと、力説していらっしゃいました。

タカさんは、外洋や河口で生物に対しての餌付けは一切行っていませんでした。(餌付けをすると、魚や鳥が寄ってきて観光客には喜ばれるのですが、反面水が汚れたり生態系が崩れることを嫌ってのことだと思います)

ランチの後、洞窟探検に行きましたが・・・・

遊歩道の作り方が、日本ではあり得ない!!

だって、遊歩道の柵や階段が直接マングローブに打ち付けてあっり、作業員の方のゴミ(ビニール系)が放ってあったり・・・

当たり前にある自然だから、開発ばかりに目が行ってしまうのでしょうね。

さて、このツアー紹介の最後はこちら・・・

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ジョディー・フォスター主演映画 「アンナと王様」 のロケ地にもなりました。

エンディングから20分前に登場します。

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ランカウイ~タンジュンルー お食事

2007年2月11日~15日 ランカウイ島旅行

今回は タンジュンルーリゾートの”オールインクルーシブ”をチョイスしました。

文字通り、ホテル内の飲食(アルコール類及び一部企画ディナーを除く)&スポーツアクティビティー(一部除く)や施設利用料は全て無料となります。

滞在期間が少なかった為、マングローブツアーに出かけた昼食以外は全てホテル内で取りました。

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*レストラン名はホテル内の施設名です。

【朝食】

SANDS (Open 7:00-11:00 11:00-16:00 19:00-23:00)

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オープンデッキスタイルで開放感のあるレストランです。

お食事はビュッフェスタイルで、内容は和洋中折衷、エスニックな多国籍料理(何のコッチャ?!)

毎朝目先の違うものを頂けますが、オムレツ(具材は自在にチョイス)とフルーツは欠かせないですね。

時にはトンだお客様も!!

残念ながら写真が無いのですが・・・

噂のオオトカゲ(体長1.5m)のお散歩風景が見えますよ。
私達は滞在最後の朝にテーブルから発見!!・・・こういう時に限ってカメラ持って居ないんですよね (--;

【昼食・お夜食】

SAFRON  (Open 11:00~23:00)

Img_4350 オレンジのパラソルが特徴のこちら

屋内もありますが、テラスの方が開放的ですね♪

到着した日、多くの方がルームサービスを頼まれるようですが、絶対にコチラのレストランに足を運んでください。予約不要です。

短い滞在には、いち早くタンジュンルーを味合えます。
(始めて来た時は、真っ暗だったので何がどうなっているのか???翌日に判明した時は感激でした♪)

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(左上) パエリア(パクチー入りの不思議なお味)
(右上) アラビアンプレート(???なかなかのお味。トマトの丸焼きは・・・)
(左下) シーザーサラダ (シーフードがとても美味しいのでチョイスして正解!)
(右下) デザート・・・(アイスクリームは美味しいですけど・・・)

個人的には、お肉よりもシーフードの方が美味しいかなぁ
海老は ”Shrimp”(小海老)ではなく”Prawn”を使用していますから、食べ応えばっちりです (^^)v

メニューがたくさんあって迷うこと必至!

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私達はSPAの関係で、コチラでの昼食は連日14:00頃

空いていて、ゆっくりランチできました。
ノンアルコールカクテルの”モクテル”は雰囲気ばっちりです。

【Dinner】

THE RHU  (Open 19:00~23:00)
  *要予約(出発前の予約がお勧め) ドレスコード有り

Img_4339_1 2夜連続、こちらのフレンチレストランで頂きました。

予約が取り難いとは聞いていましたが、20:00前後のゴールデンタイムは取れませんでした。

1日目は19:00から、2日目は22:00からのDinnerとなりました。

Dsc_0220 19:00からですと、夕日を見ることは出来ますが・・・

雰囲気としては・・・いかがなものか・・・

・・・と言うより、あまりお腹が空いていない。

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お料理の写真を撮っていないという失態・・・・
唯一撮影できたのが、最初に置かれるパンプレート(美味しいですよ♪でも食べすぎちゃうとお料理がきつくなるので注意!)&お口直しのシャーベット!

こちらのお肉は美味しかったですね♪
ラムだったかしら・・・臭みも無くてね

お勧めはデザートは”マンゴーのフランベ”です。目の前でフランベしてくれますから、アチコチのテーブルで青い炎がボッ!と立ち込めています。

2時間はかけてゆっくりとDinnerを頂きましょう。

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今回ハマッタ飲み物がこちら!

カプチーノです。

小さなバタークッキーつきですが、シナモンが効いてとても美味しかったわ♪

午前中のまだ涼しい時間に、ビーチで頂くのもオツなものです・・・・と周りを見回したら、多くの人がカプチーノをオーダーしていました。

タンジュンルー・リゾート カプチーノ を是非ともご賞味アレ~

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先にも触れましたが、私達はオールインクルーシブのプランをチョイスしていましたので、アルコールと一部企画Dinner(プライベートBBQ)を除いては全て無料!!

根っからの貧乏性の私!

時間が無いにもかかわらず、出発のその日まで3食はきっちり摂りました。

帰りの飛行機は胃痛がして、機内食には全く手が付けられませんでした。。。。
皆様、胃腸薬の携帯はお忘れなく~

ただ、持病の偏頭痛持ちの私はアルコールを控えていた為、タイガービールやワインが堪能できなかったのが残念!その分、食費が安くなったと我が家の財務大臣の夫が安堵していました (^^;

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ランカウイ~タンジュンルーリゾート vol.2

2007年2月11日~2月15日

Dsc_0062 先にも述べましたが、日程が少ないこともあり滞在中はホテルで過ごす時間が殆どを占めていました。

まぁ、敷地の境界線がはっきりしていないと言うこともあるので、気が付けば「あれ?外???」と驚くことはあります。

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周りの風景が似ているので、最初は迷うこともあります。

私達は暗くなってからの到着なので、スタッフから徒歩でのレクチャーはありません。頂いた”地図”では敷地を把握できませんので、徒歩案内でレクチャーしてもらうことをお勧めします。

私達は到着直後、散歩していたら先ほど荷物を運んでくれたスタッフに出会い、しっかりと案内してもらいました。たまたま小銭を持ち合わせていなかったので、気前よくチップを渡していたのが功を奏したのでしょう。。。。

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私はプルメリアの花(写真左)が大好きなんです。このほかにもパパイヤの花やら、名称不明のたくさんの花が咲いていました。

やはり花のある季節はいいですね。

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タンジュン・ルー・リゾートにはREADING ROOM が2箇所あります。そこでPCをしたり(但しダイヤルアップの為オソイ!!)文字通り本を読んだり、CD&DVDの貸し出しもあり、軽食もいただけます。

海側のREADING ROOMは夕方がお勧め!!

夕方は生演奏をBGMに夕日を堪能します。人気スポットなので席が混んでいます。

2月のタンジュンルー日没は7:30pm頃・・・残念ながら海に沈むのではなく点在する小島に沈む太陽を見ます。

Dsc_0218 初日の夕日です。

残念ながら雲に覆われてしまう、光のグラデーションを見ることは出来ませんでした。

翌日からは嘘のように、この雲が一つもなくなります。

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時間を追うごとに空の色が変化していくのがおわかりになりますか?

空の色は微妙に毎日違ってくるそうです。

私達は紫色の空を期待していましたが、滞在中はお目にかかることは出来ませんでした。

実際に目で見た色が再現できていないことは、私達の技術不足ということでご容赦を!

とにかく感動できますよ♪

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出発のこの日、ホテル内のレストラン THE RHU でWeddingが予定されていたようです。

こちらの慶事には凧を揚げるのかな? しかも、かなりリアルな人型です。

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今回お世話になったホテルのスタッフの皆さんです。

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日本人スタッフはアユコさん(左上)とヒトミさんが常駐されていて、とても親切に対応してくださいます。

スタッフの方は過剰なサービスも無くとてもフレンドリーに接してくださり、気を遣わずに済みます。

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ランカウイ~タンジュンルーリゾート vol.1

2007年2月11日~15日 
この度、夫が勤続○年のリフレッシュ休暇を取得した為、半強制的に旅行してまいりました。

Dsc_0061 宿泊先はランカウイ4大リゾートホテル(フォーシーズン・ダダイ・アンダマン・タンジュンルー)のタンジュン・ルー・リゾート TANJUNG RHU RESORT




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ロビーはこちら。

私達が到着したのは8:00pm過ぎなので、これほど明るくはありませんが、7:30頃に日が沈むので、夕方が長い!

でも、朝8:00頃まで薄暗いです。

Dsc_0253 私達のお部屋は海側ではなく、”中庭ビュー”中庭を通して海が臨めます。





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バスルームとの仕切りの扉を開けばオープンに!
バスタブと独立したシャワーブース。シンク2つ付いた洗面台。非常に使いやすかったです。

バスタブの脇には香炉が用意され、付属のキャンドルを灯せばアロマティックな香りに包まれます。

バスローブ&ゆかた(スタッフの方が言っていましたがバスローブの薄版です)

スリッパ、ビーチサンダル、お出かけ用布製トートバック(かなりデカイ!)他にもアメニティーは充実していました。

ウェルカムフルーツは毎日換えてくれるんですよ。(1回出したら終わりという所しか経験していなかったので・・・)

そして、毎日ベッドサイドに届けられるこちら

Dsc_0017 ホテルのロゴ入りの小箱に小粒のチョコレートが2個入っています。ヨーロッパの風習で”寝る前にチョコレートを食べると、よく眠れる”という所があるようです。日本では考えられませんね。寝る前に甘いものなんて・・・良い子は真似しないように・・・

そして、もっと驚くものが連日届けられました!それは↓

Dsc_0014 直径15cm程のチーズケーキ!

ケーキの上には『CONGRATULATION』のプレートが!

事前にホテル側との打ち合わせで「どの様なご旅行ですか?」と聞かれていて、その際に”結婚12年目”なんです。
(マタ出た!!!結婚○年目!!)

そして、私の誕生日が近いことも告げておきました。すると・・・・翌日には・・・・

Img_4343 『HAPPY BIRTHDAY』のプレートが乗ったチーズケーキが届けられました。

もぉーーーオドロキです!

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私達はこのホテルのオールインクルーシブのプランをチョイスしていますので、アルコールと一部を除いては全てが無料(お部屋の冷蔵庫も含めて)!!

そのため、飲むわ! 飲むわ! 食べるわ!食べるわ!
その辺は別の記事で触れますね。

Img_4365 ランカウイ島 1、2位を争うと言われている、白砂のビーチがホテル前に広がります。

ゲスト(欧米人が圧倒的!!この時期は東洋人が少ない)は滞在が長いので、お決まりの場所がるようです。その場所を確保しようと、朝食の頃には場所取りがされていました。

最初に映っていたご婦人は70歳は超えていようかという方。

でも、黒いビキニと真っ赤なマニュキュアの指がステキでした。

私達は滞在日程が少ないこともあり、殆どホテルの敷地から出ることはありませんでしたが、ホテルライフを満喫したつもりですが、、、敷地が広いので制覇し切れなかったプールや施設、レストランが沢山ありました。

Img_4363 10年ほど前、ジャマイカへ旅行したことがあるのですが、雰囲気はその時宿泊した”ハーフ&ムーン”に似た感じがあります。

リゾートとしては”MINIジャマイカ”という感じでした。

是非、次回も訪れたいと思っています。

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ランカウイ島 ~ INTRODUCTION

2007年2月11日~2月15日

ランカウイ島へ旅行してきました。

周りの方が「ランカウイ???ってどこ?」と言う方が多かったので簡単に説明を致しましょう。

マレーシア マレー半島の北西に大小104の島々からなるランカウイ群島があります。

その中に一際大きく近年マレーシアを代表するリゾート地として近年注目されているランカウイ島。マレーシアの前首相(22年在任)がここランカウイ島出身なので特別恩恵を受け、免税制度が施されています。

すぐそこにはタイの国(船で20分で入国可能です)。

Map 今回の旅行は、10数年ぶりにパックツアーを使用しました。

いやぁ 時代は変っていますね。「自由」がたくさんあってオドロキです。

複雑なエアチケットの手配やホテル手配などは全部やってくれるし・・(当たり前か・・・)おまけにずっとお安い!!

パックツアーへの意識が変りました。

今回、私達が使用したツアーはJALマイレージ会員専用の JMB TOUR を使用しました。

★2月11日(日) 8:55集合! (←自由奔放な私にはこの”集合”という言葉に抵抗がある・・・)

 Img_4301 JL719 NRT10:55 → シンガポール17:35 (Fright time 7:40)

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MI368 シンガポール18:35 → ランカウイ19:35 (Fright Time 1:00)

 ホテル (タンジュンルーリゾート) のお部屋着 20:30頃かな・・(現地時間)

★2月12日(月)

 マングローブツアーに参加しました!

  Img_4317 今回とてもお世話になったランカウイ情報&ツアー申し込みはこちら

   ランカウイ倶楽部

 夕方から SPA 体験





★2月13日(火)

 この日は適当にすっ飛ばして・・・

★2月14日(水)

 レイトチェックアウトにして18:00までお部屋が使用可能です。

 18:00 ホテルをチェックアウトして一路ランカウイ空港へ

 MH1463 ランカウイ 20:15 → クアラルンプール 21:25 (Fright time 1:00)

 JL724 クアラルンプール 23:05 → 

★2月15日(木)

               →  成田 6:45 (Fright time 6:40)

 なんと!ランカウイからの飛行機が1時間も遅れました!!
結果、クアラルンプールでは大変なことに・・・

このあたりの顛末は後ほど”特集”(?)で・・・

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さてさて、こんな調子で

 ● ホテル(タンジュンルーリゾート)のこと

 ● マングローブツアー のこと

 ● 3日間通った SPA のこと

 ● その他 番外編

などを記していきます。 

もちろん!最大の目的(?!)夕日の撮影もしてきました。

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実は今回の旅行、”久しぶり”がもう一つ!

成田空港近くのホテル ヒルトン成田 に前泊をしました。

早朝の出発もあり、なんといっても駐車場が14日間無料というのが魅力。
普段は面倒くさいので、成田空港に駐車してしまいます。ホテル宿泊なので多少のタイムラグがあることが痛いところですけど、たまにはいいですかね。。。前泊も!

前泊のヒルトン成田は宿泊パックを利用しましたが・・・

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Dsc_0004 お部屋からは成田空港が臨め、飛行機の発着が見えます。

お部屋にはヴーヴグリコのミニボトルとエルメスのバスフォーム付き!

翌朝早い私達には関係ありませんがチェックアウトも13:00。

お部屋のスタイルと朝食が付いているのでこちらのプランにしましたけど・・・・

この宿泊プラン・・・熟年夫婦の私達からは恥ずかしくて言えません・・・

その名も

『恋の第三ターミナル』

まじめにこれがプラン名です(^^;

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